先日タケノコをもらったので
タケノコご飯とチンジャオロースを作ってみました。
旬なものはやっぱりおいしいですね~(^^♪
春巻きも大好きですが手間がかかるので
時間があるときしか作れないですね。。
せっかくタケノコを頂いでも結局同じような料理になってしまうことが
残念です。
時間的にも金銭的にも
ゆとりある生活がしたいものです!
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先日タケノコをもらったので
タケノコご飯とチンジャオロースを作ってみました。
旬なものはやっぱりおいしいですね~(^^♪
春巻きも大好きですが手間がかかるので
時間があるときしか作れないですね。。
せっかくタケノコを頂いでも結局同じような料理になってしまうことが
残念です。
時間的にも金銭的にも
ゆとりある生活がしたいものです!
今日は、美味しいものが大好きな事務よりUPします。
先日、とても素敵な紫色の白ワインセットを頂きました。
パープルワインとパープルスパークリングワインです!
オーガニックで酸化防止剤の使用を極限まで抑えるために抗酸化作用のある
チョウマメを代用したところ偶然にも紫色のワインが誕生したと書かれていました。
外箱には写真を撮りたくなるワインと記載されていて、もちろんですが写真も
ばっちり撮りました。
紫色が綺麗すぎて飲むのを躊躇してしまう程でが、日数の経過とともに紫色が薄れて
行くみたいなので次のお休みに頂こうと思います。
最大限に美味しく頂けるようにお料理を考える時間も楽しいですね!
千間台西のW様邸にてエコキュートを交換しました。
エコキュートの故障はエラーコードで通知されます。
今回は、パナソニック製の「H59」給湯混合弁異常でした。
その名の通り、混合弁や温度検知機能の故障のはずでした。
14年目の機械なので、いっそのこと交換の話もでましたが
一日でも早く復旧させたいとの思いから
メーカーメンテナンスを選択しました。
たいていの故障であれば、当日部品の交換で復旧します。
しかし、本体内の配管部材はもう作ってないそうです。
結局、交換することになりました。
以前から水漏れしてたようで腐食が進んでます。
交換できない部材もありますし、エラーコードが
全て正しいとは限りませんので
先ずは現調の重要性を再認識させられました。
先日、千葉県柏市布施にあるあけぼの山農業公園へ
チューリップを見に行ってきました。
あけぼの山農業公園のチューリップの見頃は、
例年4月中旬から4月下旬頃です。
チューリップの見頃に合わせて、
毎年4月中旬頃にチューリップフェスティバルが開催されます。
4月中旬から5月はじめ頃まで行われる
スプリングウィークというイベントも開催しているので、
ゴールデンウィークまで様々なイベントを楽しむことができます。
あけぼの山農業公園のチューリップは、無料で楽しむことができます。
花畑のシンボルになっている風車と
チューリップの景色が写真映えしてとても素敵でした。
私は水曜日の朝10時くらいに行ったのですが、
既ににたくさんの人が見にきていました。
景色もとても素敵だったので、ぜひ足を運んで見てください。
営業よりアップします。
本日、越谷市の最高気温は25度。Tシャツでもいいくらいでした。
この時期、散歩していると、家々を飾る草花に自ずと目がいきます。
今が盛りと咲き誇っているのはハナミズキでしょうか。
畑の脇に群生しているヤグルマギクも素晴らしい。
ハナミズキといえば、わが家のご近所さん家が、ハナミズキの巨木をシンボルツリーにしており、それはそれは見事なのです。秋には赤い実もなりますし、紅葉も楽しめます。ハナミズキには赤花と白花があるようですが、私は白花の方が好きです。
わが家のシンボルツリーは、(といっても外からは見えないのですが)コナラです。この時期、若葉の鮮烈な緑がまぶしいです。
人気のシンボルツリーといえば
・オリーブ
・シマトネリコ
・ハナミズキ
・アオダモ
・ヒメシャラ
・ユーカリ
・金木犀
・ジューンベリー
・桂
・ソテツ
・イロハモミジ
・ヤマボウシ
・ソヨゴ
などがよく挙げられます。
常緑のもの、実がなるもの、紅葉するもの、樹形が美しいもの、開花するものなど、趣向にあったものを選んでわが家の顔とするわけです。
花言葉が「世代交代」であるために子孫繁栄を願ってユズリハを選んだ方がいました。
何を選んでもよいわけですが、ネットなどを見ていると、「庭木にしてはいけない樹木〇〇選!」などと煽情的な記事があったりしてちょっと心配になります。
放っておくと巨木になってしまうからダメとか、落葉樹は樋が詰まるからだめといった理由ならわかるのですが、とんでもない理由がつけられることがあります。地方によっても様々な現れ方をする俗信というやつです。ごく一例を挙げると、
サルスベリを植えると病人が出る(秋田)
イチョウは病人のうめき声を聞いて大きくなる(宮崎)
ユズは植えた人が死ななければ実がならない(京都)
カラタチを植えた人は死ぬ(秋田)
ソテツを植えると主人・家人が死ぬ(広島)
イチジクは人の血を吸う(広島)
ツバキは家運が悪くなる(鳥取)
イチョウを植えると貧乏になる(和歌山)
モミジを植えると家の中がもめる(長野)
クリを植えると破産する(秋田)
イチジクを植えると一家離散する(岡山)
ウメを植えると凶事が起きる(岩手)
コブシを植えると火事になる(福島)
イチョウは植えるな、寺の木だから(三重)
ツバキは植えるな、墓に備えるものだから (長野)
クスノキは植えるな、神の木だから(鳥取)
イチジク・イチョウはかわいそうなくらい嫌われていますね。
『日本俗信辞典 植物編』など見ると、植えられる植物が無くなってしまいます。
私は三重県で育ったのですが、同じ「組」の人から(同級生という意味ではありませんよ)言われたことがあります。ひとつはサルスベリ。こんなお寺の木を植えたら罰が当たるというようなことをいわれました。もう一つは、ソテツ。こんなのを植えるからご主人は病気になるんだと母に言っているのを聞いたことがあります。
俗信は俗信にしかすぎませんが、そこには何らかの経験値や教訓が含まれていることもあるのではなかろうかと考えてしまうともやもやします。また、悪いとされている木が、別の地方ではよい木とされていることも多々あり、さらにもやもやします。知らぬが仏が一番です。
ちなみにハナミズキが日本に伝わったのは明治末期と最近なので、俗信の対象外です。