ブログ 越谷市の不動産ジャストホーム

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2023年04月22日

紫色~続

今日は事務よりUPします。

先週ブログにUPさせて頂いたパープルスパークリングワイン!

今週のお休みに開栓しました~

キラキラの紫色が本当に綺麗でした。

合わせた料理はまぐろのカルパッチョです。

カルパッチョといえば白身魚が多いイメージですが、赤身のまぐろも

ソース次第で十分美味しいカルパッチョになります。

まぐろはキハダやびんちょうなどがおすすめです。

今回はネットで調べたレシピをもとにオリーブオイル大3、レモン汁大1、

醤油大1、粒マスタードはお好みですが私は多めで大1弱入れました。

ポイントは薄切りにした切身を並べる前にチューブのにんにくで構わないので

お皿に塗ることです。

美味しい時間に大満足なお休みになりました。

 

 

 

2023年04月21日

こだわりすぎたら終わらない

日常業務の合間を縫って収納ユニットを組立ました。

東越谷モデルハウスの洗面収納です。

洗面室って洗面化粧台の収納だけでは足りなくないですか?

タオル類や下着、クリーニング行の仮置き等々

仕舞いたいものがたくさんあります。

4、5人家族ならこれぐらいの収納量は欲しいですよね。

大工さんが造作するとどうしても骨太になっちゃいます。

その点、このような既製のユニット品だとフレームが薄く

収納量が多く確保されますし、比較的軽くて組立も簡単です。

こちらのセットも施工説明書すらありませんでしたが

一梱包ごとに何となく組み立てられます。

しかし、この手のものはこだわるとハマります。

引出収納があるのでフィラーを使うわけですが

20~75mmのフリーカット品です。

ちなみに、フィラーだけは取説が入ってまして

「カッターなどでお好みの寸法にカットします」

とあります。

しかし、カッターで切ろうもんなら日が暮れます。

丸ノコを使いたいのですが、小さいうえにL型なので

押さえつける台座が上手くいきません。

定規で上から押さえつけることも出来ないので

フリーハンドの手ノコでカットしました。

結局、サンドペーパーを使って何度も削り

この程度まで調整しました。

見どころ満載のモデルハウスとなりますので

ご見学の際は、隙間をじっと見ないようお願いします。

 

 

2023年04月20日

布団を干しながら

本日営業よりアップします。

天気に恵まれた休日は最高です。休日は遅くまで寝ているという人も多いようですが、私は休日こそ早起きするタイプです。近くの公園を散歩し、黄砂で汚れたままだった愛車をいつもより丁寧に洗車してやりました。

2階のベランダからは、ちょうど庭が鳥瞰できます。敷き布団を干しながら、しばし庭を眺めていました。なんだか冴えない庭なのです。昨年までは雑草で全体的に緑色をしていましたが、今年は徹底的な雑草対策によって茶色いイメージです。樹木は5本あり、緑化率はそこそこですが、なんというか、色彩に乏しい感じがするのです。花が少ないのだと思いました。ところどころに宿根草が植えられてはいても、バラバラな感じで、コンセプトも何もないという感じです。以前の所有者が庭の一部を盛り上げて小山のようにしていたのですが、これも使い勝手が悪く、うまく利用する方法を考えあぐねていました。

突然、庭を改造しようという気持ちが湧き上がってきました。

アイデアならいくつもあります。

既存のものにとらわれず、一からデザインしてみようかと思っています。ずっと眺めていられるような庭にしたいものです。

進展があれば、ご報告します。

2023年04月18日

電柱の移設はじまる

子どものころよくフナを釣っていた営業より本日アップします。

池の近くに、絶対に近寄るなと言われていた沼がありました。底なし沼と言われていました。犬が何匹も飲み込まれたとかなんとか。もちろん底なし沼にも底はあります。しかし砂と粘土と水がうまく混ざり合っている状態の沼に足を踏み入れ暴れると、砂と粘土の間から水が抜け出し、粘土層の密度が真空状態にまで高まると、ぐっと足をつかまれて抜け出せなくなってしまうのです。

レンズ沼というのがあります。趣味のカメラが高じて、各種レンズの収集に没頭する状態のことです。他にも、ゴルフをやる人のシャフト沼とか、イラストを描く人のコピック沼とか、細部というか特定の領域へのこだわりには際限がありません。

オーディオ沼というのも奥が深いもののひとつです。理想的な音響を作り出すことにのめり込む人たちです。高級なアンプやスピーカーをそろえても気が済まず、ケーブルの材質や形状にまでこだわります。ケーブルに銀を含ませると高音が良くなるとか、線を捩ることでノイズを軽減できるとか、涙ぐましい努力が日夜繰り広げられています。極めつけは自分だけの電柱を建ててしまう人です。電柱を建てるのは自分だけのトランスを手に入れるためです。発電所で作られた電気は一次変電所、配電用変電所などを経て、6600Vに変電されて、電柱の上の変圧器(トランス)にまで届き、そこから20から30軒の家庭に100Vもしくは200Vで配電されます。問題は、お隣さんが電気を使うと、細かいノイズが発生し、それがオーディオの音質をわずかに劣化させてしまうことです。トランスからの距離が遠ければ遠いほど、劣化はひどくなります。そこで、よその家庭の影響を受けないために、自分の家専用のトランスを設けるというのがオーディオマニアの夢となるわけです。100万円位でできるそうです。マイトランスが100万円。思ったより安いですね。

 

さて、東越谷8丁目の現場です。

こちらでは、先日、電柱の移設工事が始まりました。

電柱の移設工事は大まかにいえば①新しい電柱を建てる②電線をつなぎ変える➂古い電柱を抜く、というように進んでいきます。今回は①が終了しました。

 

予定通りの場所に、想定以上の美しさで建柱していただきました。

次は向こうに見える電柱を抜きます。

そうすると、2台目の駐車スペースを確保できます。もちろんトランスは共有です。

2023年04月17日

新規建築現場基礎工事

越谷市弥栄町4丁目の

M様邸の建築確認が下りましたので

先週の月曜日から基礎工事が始まりました。

やり方と呼ばれる、

建物の周りに木杭や木の板を

つかって基礎の天端高さを示す工程

根切り

建物基礎の底面の高さまで、パワーショベルなどの重機を使って土を掘り出す工程

砕石敷き

地耐力を確保するために、砕石(細かく砕いた石)を全体に敷き、

ランマ―と呼ばれる、地面を転圧する機械を使って地盤を締め固める工程

捨てコンクリート

捨てコンは基礎の「スミ出し(印を付ける)」や

「正確な距離を測る」ために行う作業で、

基礎の強度を補うものではありません。

この後は防湿シート(地面から床下への湿気の流入を

防止する効果があるビニールシート)を敷き詰めた後に

配筋(鉄筋組み)の作業に入ります・

今週の木曜日に配筋検査を控えています。

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